Everyday needs

For merrier everyday.

For babies, children and moms's merrier life. Wish all babies and children are in peaceful, and all moms are in pleasure.

​Merry everything and happy always.

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Brand Story

Bonheur Du JourのデザイナーCatherine DUFOSSEZは、代々縫製関連の仕事を営む一家に生まれました。25年間子供服のデザイナーとしての経験を積んだ後、自らのブランドをスタート。4人の子供を持ち、その経験から、着心地が良くおしゃれでハッピーな子供服を届けたいという思いでデザインを手がけます。素材は徹底して柔らかなオーガニックコットンにこだわり、ハッピーなハンドプリントや手刺繍が特徴。特にインドからインスパイアされたデザインが多く、どことなくエキゾチックでありながら、フランスらしい上品なおしゃれ感も漂います。大人っぽい中にも子供の可愛さを最大限に引き出す、魅力的なデザインとして知られています。

MICHAELA WEISSKIRCHNER-BARFODは、2013年にコペンハーゲンにてFEBELABを立ち上げました。オーストリア出身の建築家であり、2歳の女の子のママでもあるミカエラは、両方の側面からインスピレーションを得て、子供用の革新的なおもちゃや製品を作り上げています。スカンジナビアデザインをバックグラウンドに、生活に溶け込むデザインを心がけています。また、インドのGOTS認定カンパニーによるオーガニックコットンを使い、素材と丁寧なハンドメイドにもこだわりが。赤ちゃんに優しくママにも嬉しい製品を作り上げる、大人気のブランドです。
Kidscaseは、デザイナーのJacqueline van Nieuwkerkと、マーケッターのMerel Verbruggeによって、2000年にアムステルダムで創業しました。そのコンセプトは、人と環境に優しい生産方法で、現代のライフスタイルに合ったデザインをすること。
着心地がよくベーシックなデザインが大人気のブランドです。

HAYは、2002年にRolf Hay(ロルフ・ヘイ)氏が設立した、デンマークのインテリアプロダクトブランドです。
世界中の著名なデザイナーと共同製作の手法を取り、数々の話題性のある作品を発表。ヨーロッパのインテリアデザイン界をリードする存在です。
シンプルで機能的、便利であること、楽しいこと、また、買いやすい価格であることも重要。現代のライフスタイルに合わせた美しいプロダクトを送り出すことを目的とした大人気のブランドです。
Meri Meriは1985年にロサンゼルスで生まれた、キッズパーティアイテムのブランドです。(Meri Meriは創業者Meredithの子供の頃のニックネームなのだとか。)ホームパーティの文化が根強いアメリカでは、様々なパーティグッズがありますが、Meri Meriのデザインは他と明らかに一線を画しています。すぐれたデザインセンスで、可愛く、上品で、質にもこだわりが。あっという間にアメリカでもヨーロッパでも大人気に。近年ではパーティだけではなく、日常使いできるアクセサリーやインテリアアイテムも登場。その可愛さにますます磨きがかかっています。
Mini A Tureは2002年にコペンハーゲンで誕生した子供服ブランド。北欧の人たちは、夏には夏、冬には冬の「正しい服」を知っているのだと言います。機能的で着心地がよく、自由になれる子供服を提唱しています。
子供達自身が身に付けたいと感じる、真のファッションブランドを目指しているのです。
Mis Criosは、フィンランド生まれのデザイナー、セシリア・ソレンセンが設立したブランド。
騒がしいアプローチはせず、着心地がよく、時代に流されないスタイルを目指しています。
高級感のあるファブリックとカジュアルなスタイルで、北欧のノスタルジアも融合。
生産工場はエストニアのタリン。世界トップクラスの認証機関をクリアしたオーガニック素材を用い、環境や人々に優しい品質を目指しています。
Tiny Cottons(タイニーコットンズ)は2012年にバルセロナで誕生したブランド。毎シーズン、オリジナルのストーリーが作成され、そのテーマに沿ったデザインが展開されます。想像力に富んだ楽しいストーリーがママにもキッズにも大人気。ストーリー性だけでなく、品質にもしっかりとこだわっているのが特徴。「私たちのブランドを選ぶとき、おじいちゃんおばあちゃんは品質で、パパママはデザインで、子供達は着心地と楽しさを基準にしてほしい」との思いが込められています。
Pauliina Holma
Pauliina Holmaはフィンランドの首都ヘルシンキに住むイラストレーターです。
好奇心いっぱいの女の子や奇妙な小さな生き物たち…そんな楽しい全てのものたちに魅力を吹き込むことが彼女のスタイル。ファッション、音楽、子供の頃過ごしたフィンランドの田舎町の夏…そんなところからインスピレーションを得ています。
​Everyday needsで使わせていただいた「Jumping Bunny」もそんな彼女の感性から生まれたイラストです。